Fさんは、数年前に一度だけアナルでのエッチを経験したことがある。その後、別のノーマルな男性と結婚したが、かつて経験したアナルエッチのことが忘れられず、PeachFineにコンタクトされた。ウエストのくびれが印象的な、髪の長い女性である。

 

いつもどおり、お尻洗浄から始める。ベッドの上で四つんばいになって便意を我慢してもらっている間、施術者は左手の中指でFさんのアナルに栓をすると同時に、右手で大陰唇、小陰唇、膣に軽く触れてみた。既に愛液でヌルヌルである。アナルの感度はかなり鋭敏に高まっていることが伺われた。

 

お尻洗浄の後、上半身の性感マッサージに移行する。Fさんの乳房は施術者の掌にちょうど収まるサイズで、乳首がピンと上を向いており、いい感じである。乳首を唇で優しく含み、舌先で転がし、乳房を手で揉む。乳首がさらに硬くなる。それから、舐めながら少しずつ顔を下半身に移動して行き、やがてFさんの秘部に到達する。陰毛は薄い方だ。


両足をカエルのように左右180度に大きく開かせる。いきなりクリトリスにいくのではなく、まずは太ももの内側を唇と舌で優しく愛撫。それから太ももの付け根・・・大陰唇・・・小陰唇へと移動して行く。そして最後に両手でクリトリスの包皮を左右に開き、露わになった陰核を舌先で刺激する。上下、それから左右に繰り返し舌を機械的に動かす。クンニは、根気を必要とする単調な作業である。百数十回繰り返したところで、最初のオーガズム。Fさんの両足が硬直し、施術者の頭を強く締め付ける。正直、息ができず少し苦しかったが、イキ方が見事であり、嬉しくなった。

 

次に、アナルマッサージに移る。左手の指にローションをたっぷりと塗り、まず人差し指でアナルの表面を優しくなぞり、それから少しずつ中へ入れてみる。Fさんのあえぎ声がいやらしい。性感マッサージの効果で、ポルチオ(子宮口)が膣奥から膣口へ向かって降りてきているようで、アナルの内側からでもポルチオのコリコリした突起がはっきりと指先に感じられる。こういう女性は多くない。アナルイキが可能な状態である。

 

直腸の内壁越しにポルチオを軽くトントンと押してみる。ビクッと反応し、絶叫し悶えるFさん。アナルの感度は素晴らしい。同じ動きをしばらく繰り返す。Fさんの体が反り返る。ビクン、ビクンと大きく痙攣する。

 

施術者は、次に男性器の形を模した、直径4センチのガラス製のアナルディルドを試してみることにした。普通は、より細いアナルビーズから始めることが多いのだが、Fさんの場合、反応がいいので、いきなりアナルディルドでも大丈夫と判断した。Fさんのアナルに、ローションをたっぷりと塗った、おちんちん形のアナルディルドをゆっくりと埋め込んでいく。かなりエロい光景である。根元までしっかりと埋め込むと、そのままにしてオマンコの愛撫を始める。親指でクリトリスを愛撫しつつ、中指と薬指を膣内に入れ、ポルチオを優しく、軽くトントンと叩く。やがて今日二度目のオーガズムに到達。Fさんは一度目と同じように全身を硬直させて、痙攣しながらイキ続けた・・・

 

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