Mさんは、はるばる九州から来られた。人懐っこい、話好きの明るい女性である。

 

PeachFineでは、いつも最初にお尻洗浄として浣腸をするのであるが、万が一でもイチジク浣腸や浣腸器の先端で女性の肛門を傷つけないように、肛門の表面と内部の浅い部分にローションを塗ることにしている。このプロセスで既に性器を濡らす女性は珍しくないが、Mさんの場合、この段階で既にあえぎ声を上げ、半ばイってしまった。


アナルを触られることがよほど気持ちいいらしい。クリトリスに触るよりもアナルに触る方が、はじめから明らかに反応がいい。こういう女性はそう多くない。相当アナル開発が進んでいることが伺われた。

 

そこで、通常の性感マッサージもほどほどにしてアナル・マッサージに集中することにした。アナルにローションをたっぷり塗り、指をまず1本挿入してみる。これだけで既に絶叫モードである。指を2本にしてみる。スルリと難なく施術者の指を2本呑み込むMさんのアナル。3本目も同様。普通は指3本で「もうだめ」となるのであるが、Mさんはまだまだ余裕の様子。なんとMさんのアナルは5本の指を全部根元までスルリと咥え込んでしまった!


「これはひょっとすると手首全体が入ってしまうかもしれないな。」と考えた施術者は、左手の握りこぶしにローションをたっぷりと塗り、これをMさんのすでに広がったお尻の穴に強く押し付けてみた。Mさんはよほど気持ちがいいのか、絶叫しながらイキ続けた。ぐいぐいと握りこぶしをアナルに押し付け、何とかまるごとMさんのアナルの中に入れられないかとやってみたが、さすがにこれは無理だった。

 

残りの時間、施術者はひたすら指5本をMさんのアナルに入れ、回転、前後移動を繰り返し、Mさんはひたすらイキ続けた。

 

その後、Mさんは施術者の腕枕で身の上話を聞かせてくれた。

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